ウェットガード加工|【最強の撥水剤】でプロボーダーの激しい動きにもしっかり対応

■ウェットガード加工(撥水・防汚・浸透防水布地に最適)は、繊維1本1本をしっかりとコーティングすることで、風合いを損なうことなく水や汚れから衣類を守ります。スキー・ボード・アウトドアウェアなど、大切な衣類におすすめです。

プロボーダーの激しい動きにしっかり応えるウェットガード加工が人気です。プロの釣り人にも大好評!! 日の入りから日没過ぎまで24時間しっかりとあなたをガードします。

それぞれの素材の風合いを損なわず、色合いや光沢感を考慮しながらクリーニングしています。

新潟県長岡市は、日本きっての雪国です。冬のスポーツが盛んで、スキー・スノーボードのオリンピック選手が多数活躍しています。弊社では、地元、新潟県十日町市の撥水剤メーカーに依頼して、ウェットランドリーオリジナルの『最強の撥水剤』を作っていただきました。ウェットガード加工で快適なスポーツシーン・アウトドアライフをお楽しみ下さい。

ウェットランドリーでは、内山ミエ プロ(チームアルビレックス新潟 所属)のボードウェアのクリーニング・ウェットガード加工のサポートをしています。
【リンク】

*ブログ:「プロスノーボーダー【内山ミエ】の山から降りればただの人?!」

*ツイッター:https://twitter.com/uchiyamamie

*DVD予告編「BRIGHTA」:こちら!!(48秒~)

*OGASAKA SNOWBOARDS 2015-2016ムービー:こちら!!(2分36秒~)

*TV出演 2015 SNOW SWEET LIFE スノースウィートライフ EP08:こちら!!

*キューピットバレイ テレビCM(2015ss):こちら!!

*SBN SnowBoard Network 内山ミエ インタビュー:こちら!!

【防水透湿ウェアの代名詞ともいえる、ゴアテックスウェア】

水を通さずに水蒸気は通す・・・最近は防水透湿性の素材が使用されている製品が多くなりました。中でもゴアテックスウェアが有名です。

ゴアテックスは、防水透湿性だけでなく防風性、耐久性にも優れています。釣り人や登山家の多くが選ぶゴアテックス。アウトドアライフを楽しむ人にゴアテックスはおすすめです。

ゴアテックスのメンテナンスは簡単?

ゴアテックスウェアのメンテナンスは、基本的に普通の洗濯で大丈夫です。

大切なポイントは、撥水性の回復です。完全に乾燥させてから、当て布をして低温でアイロン掛けをします。熱を加えてもうまく撥水性が回復しない場合(生地表面に水の玉ができず、水に濡れたようになる)は、当社にご相談下さい。

撥水加工とは
撥水加工は、外側からの水を弾くとともに、内側がムレないよう通気性を持たせた加工です。布地に撥水剤を浸透させ、繊維1本1本をコーティングすることで、通気性を保ちながら水の粒子を通さない撥水層を作ります。

防水加工と違い、外側からの水を弾きながら、布目の隙間から空気や水蒸気が通り抜けるため、蒸れにくいという特徴があります。フッ素系の樹脂を使用して熱処理することで、外部からの汚れを防ぐことも可能です。

加工可能な素材
ポリエステル、綿、麻、シルク、ウール、ナイロン、混紡品など

防水加工とは
布表面をコーティングすることで、水の浸透を完全に防ぎます。布目の隙間がなく、空気や水蒸気も通さないため、蒸れやすいです。強い雨や長時間濡れる場合には、通気性よりも防水性を優先させた商品が向いています。

アウトドアウェアの機能低下について
ゴアテックスなどは、雨などの水分を通さず、ウェア内部の水蒸気を外に放出することで快適性を保ちます。日頃のメンテナンスが不十分の場合、撥水性が低下したり、表面の布目がふさがれて水蒸気が内部で結露したりすることが見られます。寿命を延ばすための適切なお手入れが大切です。

※ ジャケット等、古くなるとシームテープが剥がれる場合がありますので、テープ剥離の恐れがあるものには 加工できません。

【料 金】

ウェットガード加工(レギュラー):1点 580円~

ウェットガード加工(ハード):1点 1,000円~

 

WEST様 ホームページ
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